最適な家の実現へ
5つの美の追求

Shimizu 清 水
常務取締役
東京理科大学
理工学部建築学科卒
略歴
建築業歴27年。高性能とパッシブデザインを掛け合わせる手法でノークホームズに参画。

大学の建築学科で構造と意匠の両方を専攻し、構造面での美しさと意匠面での美しさの融合を追い求める。
キャリアでは住宅及び店舗の設計と現場管理を経て、施工技術を裏付けた設計を確立する。
意匠設計、構造計算など携わった物件は約800棟。
仕事のこだわり・モットー
家とは永く住まえるべきものであり、住む人にとって提案する家が30年後でも美しい設計になっているのかを常に考えています。
単に間取りを作る、デザインをする事が設計の目的で終わらない、家と共に月日を重ねることで美しさを感じれるような設計が大事だと心がけています。
美しさとは、空間美、構造美、外観美、内観美、生活美であり、自然と共生することで永く住まえる家であるべきだと思っています。
また、性能が良く快適な住まいができる為にもパッシブデザインをもとに自然の恵みを取り入れた設計であるべきです。
常に住む人たちが幸せになる為にはどんな家が最適かを考え、自信をもって提供できる家(最適家)を造ることが使命だと考えています。